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| 同じアパートに住むF下さんにゴルフの打ちっぱなしに連れて行ってもらいました。ストーン・メドウ・ゴルフ場というとこです。住所は675 Waltham Street, Lexington MA 02421(地図)で、2号線を西に進み、54番出口で下りて右折してWltham Stに出たら、すぐに左手に下のような看板が見えます。ボストンは寒いから11月上旬が限界のようで、風がまともに当たるし、冬はちょっと無理ですね.。打ちっぱなしは50球で5ドル、80球が8ドル、140球が12ドルで、パターの練習場が1時間で5ドルで、パットの練習場も含めたショートコースの料金が10ドルです。駐車場のところにある小屋でボールを買って、開いているところで打つというシステムです。混んでいるときは球が少ない人の後ろで待つことになります。ショートコースやパター練習場の料金も小屋のところで支払って、そのレシートをショートコースの入り口のところにいるオジサンに見せると入れます・・・・(11月12日撮影) | |||
![]() これが2号線を下りてすぐに左手に見えてくる看板です。 |
![]() 駐車場の前にある白い小屋の中でボール籠を買い求めます。サイズが3段階あり、スモール・ラージ・ジャンボで、球数は大体の感覚ですが30・60・100球くらいだと思います。値段は5ドル、7ドル、12ドルだったと記憶していますが、ちょっと違うかも?でも、だいたいそんな段でした。ボール籠を貰ったらそれをもって開いている好きなことろで打つシステムです。暖かい時期は混んでいるので、球が少ない人の後ろで順番待ちするのだそうです。私達は体感温度が0度前後のときだったので、待たずに打てましたけど、ムチャ寒かったです。上の写真は駐車場の真ん前にある土の上からの打ちっぱなしです。土の上の打ちっぱなしは10人程度しか場所がありませんでした。 |
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![]() この写真は人工芝からの打ちっぱなしで、こちらがメインだと思います。全部で40人くらい打てる場所があったと思います。一番奥の林まで届くと300ヤードだったと思います。両サイドには網が張られていますが、正面は林ですから、300ヤードを超える球を打って、全ての球を回収不能にしてやりましょう!私はまだ7番より上は難しいので打たないことにしていますけど・・・・そんでもって、打ちっぱなしが終わったとで生まれて始めてのショートコースにチャレンジしました。駐車場前のボール籠を買った白い小屋に行って「ショートコース・プリーズ」と言ってお金を払いました。料金は15ドルだったと思います。このときに、レジの前にある箱からスコアカードを貰うのを忘れずに、あとレシートはコースの入り口で見せるのでなくさないで下さいね。ちなみに、この小屋の中には比較的綺麗なトイレと、自由に飲めるミネラル・ウオーターがあります。 |
![]() これがショートコースの全体像です。 |
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![]() これが各コースの長さです。9番ホールのティーグラウンドが少し斜めになっていて打ちにくかったので、川に入れちゃいました。 |
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![]() これが見にコースの全体写真です。手前がパターの練習場・右下の小屋で先ほど貰ったレシートを見せてチェックをしてもらいます。小屋の奥がコースです。 |
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